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幼いころから、赤面症なのかなと悩んでました

緊張すると顔が赤く

私は人に比べて、肌の色が白いということもあり

緊張するとすぐに顔が赤くなるんです。。

赤面症なんでしょうか?

大人になってから、そこまで緊張する場面に出くわしたことがないので

今でも顔が赤くなるかどうかは不明ですけど。

不安な気持ちのままです。

きっと真っ赤になってしまうんだろうなって思っています。

 

幼いころの記憶

周りからからかわれ辛かった

赤面症

幼いころ、顔が赤くなることで

周りからからかわれて、いやな思いをした記憶があります。

ぽっと赤くなるのではなく

顔全体が赤くなるので、恥ずかしくていつもその場から逃げ出してました。

好きでもない男の子に話しかけられたりした時とか

ちょっと緊張するだけで顔が赤くなるので

よく誤解されました。

「あなた、あの人のことが好きなんでしょう?」 と。

「えー!違う、違う!」 と、全否定したところで

全く信じてもらえませんでしたが。

顔が赤くなることが

コンプレックスでした。

顔が赤くなるなんて、かわいいじゃない!」 と、言ってくれる人もいましたが

やっぱり嫌だと思う気持ちは変わりませんでした。

 

コンプレックス

「あがり症は、ただの心配性だ!」

赤面症

大人になるにつれ、そのコンプレックスを忘れていたように思ってましたが

ある本にこんなことが書いてあり、昔のことを思い出しました。

あがり症は、ただの心配性だ!」

あ!そうなんだ!あがり症は高所恐怖症とか閉所恐怖症とかと同じで

症候群の一種と思っていたけど

ただの緊張しいというか、心配しすぎて起こる症状だったのか!!と。

確かに私は

失敗したらどうしよう・・・。

練習ではうまくできるけど、本番はどうかな・・・自信がないwとかね。

そういう気持ちを人より強く持ってしまうかもしれません。

人より何倍もそういう気持ちを抱くことによって

赤面症あがり症を発症させていたんだな。

逆に考えると、余計な心配をしなければ

克服できるってことですよね?

失敗したところで

何とかなるもんですしね。

大したことないのにね。

 

例えば(海外旅行のとき)

パスポートと現金あれば何とかなる

赤面症

例えば、海外旅行に行く際、パスポート現金さえあれば何とかなるってフレーズ。

(まあ、最近だとパスポートとクレジットカードさえあれば何となるかもしれませんが。)

さすがにパスポートを忘れたら、出国出来ないのでアウトだけど

その他は、空港で売ってたり、現地で調達できますしね。

そう考えると、気が楽になります。

例えば、受験で失敗したとしてもそれは勉強不足によるものなので

失敗というより、準備不足だったって事だし。

そりゃ、後悔していることはありますが

大失敗したってある意味胸を張って言える事柄は

私の人生の中で、無い気がします。

今のところは・・・ね。

 

まとめ

赤面症

もっと本格的な赤面症の症状があれば、病院に行ってみようとか思うのかもしれませんが

いまはそこまで気にしてないないので大丈夫です。

赤面症のほかにも

赤面恐怖症、多汗症、視線恐怖症、緊張症、対人恐怖症、あがり症、とか

いろいろあるみたいです。

お悩みの方は、一度カウンセリングしてみたらいいかもですね。

 

 

 

 

 

 

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